● 先生からのメッセージ
こんにちは!近畿大学文芸学部4年生の山根遼太郎です。4月から、高校の社会の先生として働くので、社会はもちろん算数や英会話の指導はお任せください!(現在小学4年生で中学受験するお子さんに指導してます)
生徒様の「やる気向上」のために、精一杯頑張ります!!
【授業スタイル】
生徒様一人一人の「わかった」「できた」を引き出す授業スタイルをとっています。まずは、基本をしっかり抑えたり苦手な内容や苦手なことについては、先生と一緒になって乗り越えその先の「自分でできる」を実感してもらう授業スタイル・授業方針を行なっています。指導自体は、明るくそして楽しく学ぶ、をモットーに発問等を入れながらしっかり理解できる授業を心掛けます。
時に厳しいことも授業中に発しますが、それは
先生として「成長してもらいたい」「この子ならちゃんとできると思う」という想いがあるから発するのであって、決して叱責等をしているわけではないので、その点ご理解ください。
【指導経験】
2024年8月から、家庭教師として小学4年生で中学受験を受ける予定のお子さんを指導しています。
指導については悩む日々ですが、生徒様のことを第一に考え、その場その場に応じて指導を変えながら行なっています。「模試で社会の点数があがった」「社会が少しわかるようになった」など、私の指導のおかげで伸びているというお声をいただきます。
また、2024年10月〜2025年2月まで、大阪府八尾市の放課後学習講習員として、中学生も指導していました。そこでは主に数学を教えましたが、数学が苦手な自分も生徒と共に勉強するという思いで指導にあたりました。苦手ながらも生徒にわかるよう指導にあたったおかげで、生徒は自分で理解したり、「自分で解く」というようになるなど成長を見ることができました。こ
このように、まだ完璧ではなく拙い指導ではありますが、生徒のやる気や「できる」という自己肯定感を伸ばすという経験をしたことがあります。
【最後に】
私も中学生の時期は、勉強が苦手でした。勉強が嫌で逃げ出したくなるほどでした。ですが、大学に入って勉強する楽しさを改めて感じることができました。そのため、お子さんが「勉強嫌だ」という気持ちは十分理解できると思います。お互い同じ境遇を持っている同士、学びを通して高めあい
「できる」「わかる」を増やせるように頑張りま